ムチ打ち後遺症、追突、交通事故後遺症、慰謝料、損害賠償請求!金額を最大にする究極の損害賠償請求法!


保険会社の治療打ち切りに法的根拠はない!

交通事故被害者は

 
この裏側を全て知らなければならない!
 
あなたは保険会社ウソ見抜けますか

どこにでもいる
追突事故ムチ打被害者

独学自賠責後遺障害14級認めさせ

あるモノ
を使い
保険会社一切交渉せず

最速
850万円を受取ったありえない戦略

私と同じ被害者あなたにそっとお教えします




 HOME |  お申し込み 特定商取引法に関する表記お問い合わせ| プロフィール
                                                       

   2008年6月以降 認定のご報告者様数 現在 12級・2名  14級・29名 (ご報告いただいた方のみ)          



   
あなたは、ムチ打ち症の被害者さんですね!?


  ではもうすでにご存知のことと思います


   99%のムチ打ち被害者が必ず犯す

   
通院加療時に絶対してはいけない!  3つの●●
     

   
治療打ち切りをスマートに阻止する! 
●●の提示

   
保険会社に払い渋りさせない  究極の●●戦略

   
  
 

                                                         2008.11.22更新
-------------------------------------------------------------------------

ありがとうございます! ご購読者様が1万5千人突破しました!

まぐまぐ
(現在の発行部数15600 「知って得する!交通事故損害賠償請求」
交通事故損害賠償請求で一番重要なことは、請求する被害者が自分の受けた
損害を正しく理解し請求することです。日本の法律では、損害賠償を立証する責任が被害者側にあるため、被害者が請求しない損害については支払う必要がありません。ここが一番問題になるところであり、被害者が正当な損害賠償を受け取れずに損をする原因でもあります。さらに、保険会社は損害について被害者に情報を提供するどころか出来るだけ隠そうとするため、交通事故損害賠償の知識がある被害者は多くの損害賠償金をもらい、無知な被害者はわずかな示談金しかもらえないと言う不公平な構図が出来上がっています。この不公平な構図を破壊する方法は、今現在の状況下では1つです!そうです!被害者自らが交通事故損害賠償の知識を習得し、正しい損害賠償請求をする方法を身に付けていくことです。しかし、一般の方には馴染みがなく難解な交通事故損害賠償の知識を、易しく実例を挙げて解説していく「知って得する交通事故損害賠償請求」是非読んでください

 日本一のブランドメールマガジン「まぐまぐ」の配信システムを使用しています
       
     メルマガ 「知って得する 交通事故損害賠償請求」です
購読(無料)をご希望の方はこちらからご登録下さい。(いつでも解除できます)
知って得する交通事故損害賠償請求のメルマガ

ムチ打ち後遺症、頚椎MRI写真

頚椎MRI写真

頚椎捻挫・ムチ打ち後遺症・後遺症レントゲン

頚椎レントゲン写真





                        ■■■お断り■■■


   この記録は、私が追突事故によるムチ打ち後遺障害14級で、850万円の損害賠償を

    受け取った自慢話をするために、作成したものではありません。


  ■ 私と同様に仮病扱いされているムチ打ち被害者が、一人でも多く泣き寝入りせず、

    世の不条理に屈しないためにと作成しました。


  ■ 決して保険金詐欺等を推奨するものではありません。


  ■ 悪意を持って利用することをお考えであれば、この先はお読みにならないで下さい。
  

  
    
                 あなたならどうします?


      交通事故でムチ打ちになり、完治する前に保険会社に治療を打ち切られ、

     
  交通事故後遺症も認めてもらえず、すずめの涙で示談後に症状が悪化

       
働くことも出来ず、当然の如く何の補償も無いため貧困生活を強いられ

     そして・・・ 示談した後に、

   本当はもっと高額の損害賠償金を受け取る方法があったと

   教えられてしまったら・・・



     
そんなことありえないと思われる方は、最後まで一字一句お読みになる必要はありません


  


あなたが、交通事故(追突)で頚椎捻挫(むち打ち症)になり通院していると、

事故から3ヶ月が過ぎたある日、 突然、保険会社から一方的な治療打ち切り

  
■ 「当社ではムチ打ちで3ヶ月以上の治療は、認めておりません。」

  ■ 「お医者様に聞いたらだいぶ良くなっていると、おしゃってますが?」

  
■ 「治療を終了する時期が来ています。」

  
■  「ただ痛いだけで、だらだらと治療してもキリがありませんので、この
      辺で区切りをつけてはいかがですか?」


  
■ 「このまま通院してもいつ治るかわからないのでしょ?」

  
■ 「この辺で治療費の支払を一旦中止しますので、

    今後の治療費は示談の時まで立て替えておいていただけますか?

    それとも、そろそろ示談してはいかがでしょうか?」


あなたは、保険会社からこのような打ち切りトークをされた経験がありますか?


なければよいのですが、安心している場合ではありません。


突然、あなたにもこのような保険会社からの治療打ち切りが始まる可能性があります。


損保会社には、「ムチ打ち被害者用」裏マニュアル」が存在しますが、

あなたは見たこはありません。


チマタの噂でさえそのようなマニュアルの存在をお聞になったこともないはずです。


しかし、どこの損保会社も口裏を合わせたように同じことを言いってくるのは何故でしょう?


ここで、ある被害者の例を挙げてご説明いたします。



Aさんは、小さな町工場に勤めていて毎日自家用車で通勤しています。


いつものように工場での仕事を終え帰宅途中、運悪く赤信号で停車中に追突され
ムチ打ち被害者になってしまいました。


交通事故被害者のAさんは、仕事を休むと生活ができなくなってしまうと思い、
痛みをこらえて工場の仕事をし、帰宅途中に通院していました。


Aさんは、上や下を向くと電気が走ようなピリッとした痛みに加え、手の痺れや感覚麻痺
というムチ打ち独特の症状に毎日悩まされながら仕事をしています。


「仕事を休んで治療した方が速く治ると先生は言っているので、本当は休みたいのに・・・」


Aさんは事故以来頻繁に工具を落とすようになり、首の痛みやめまい・頭痛のため仕事中
しばしば休憩をしなくてはならなくなっていました。


Aさんは、物を落としたり休憩するたびに「だから休みたいのに・・・」と心の中でつぶやきます。


Aさんがいつものようにめまいのため休憩していると、突然保険会社から一方的な
治療打ち切りの連絡がきます。


「当社の規則では、むち打ち症の治療は3ヶ月と決められていますので、今月一杯で
治療を打ち切らせていただきます。それ以後の治療は実費でお願いしますね。では・・・」



保険会社の担当者は、Aさんの話も聞かずに電話を切ってしまいました。


「まさか、怪我が治らないうちに勝手に治療の打ち切りをするなんて!

交通事故の後遺症かも知れない痺れたてと曲がらない首でこの先どう働いていけば
よいのだろう?」

そうでなくても仕事中物を落としたり休憩が多い俺のことを良くは思っていないから、
いつ首になるか分からないというのに。」


交通事故でムチ打ち被害者になってしまったのにも関わらず、Aさんの不安は
募るばかりです。


Aさんはどうして良いのか分からず、怒りとイライラの鉾先を保険会社に向けます。


「おまえ!被害者に向かってなんてことを言うのだ! 治るまで通院させろ!」と繰り返し
怒鳴り散らしますが、保険屋さんは冷たく微笑み「治療は終了です」というだけだけで
全くAさんの話を聞こうとしません。


むち打ち症被害者であるAさんは、
被害者が絶対してはいけない3つの常識を知ら
なかったばかりに、それから1ヵ月後、泣く泣くすずめの涙ほどの賠償金で示談させられて
しまいます。


不幸にも、示談から1ヶ月程経ったある日突然、首の痛みと手の痺れが急に悪化
とうとう工場に出勤できなくなってしまいました。


そこでAさんは鼻息も荒く保険会社に乗り込みました。


「交通事故後遺症で働けなくなったのだから何とかしろ!治療をさせろ!」と噛み付きますが、
保険会社の社員は心の中で冷たく微笑み、「示談が成立してますから」と門前払いです


Aさんは
泣き寝入りしないための対策法知らなかったため、なすすべがありません。


それから間も無く、本来被害者であるAさんは、手の痺れと感覚麻痺のため仕事がまともに
できないことを理由に
職場をクビなってしまいました。


交通事故の後遺障害が認められないAさんのその後の悲惨な人生は、
あまりお話したくありません。


では、何故Aさんは交通事故被害者でしかも後遺障害が残ってしまったにも関わらず、
正当な補償を受けられないまま悲惨な人生を歩むことになったのでしょう?


それは、
交通事故被害者であるAさんが、被害者が絶対してはいけなかった3つの●●
を知らなかったからです。


一つ目
は、一般に漫然治療と呼ばれるものです。



これは、たいした検査もせずただ湿布と痛み止めを処方するだけの病院に、
交通事故被害者であるAさんが何も考えす淡々と通院し続けた行為です。


Aさんの心のどこかで、自分はムチ打ち被害者だから「毎日通院して治療が長期化すれば
慰謝料が沢山もらえる」というチマタの間違った常識を信じていたからかもしれません。


他覚症状が無くても、きちんとした神経学的検査を受け神経学的所見がカルテに
記載されていれば保険会社は強引な打ち切りをしませんが、先ほどのような漫然治療を
している医師のカルテには被害者の自各症状のみしか記載されておらず、保険会社から
すると絶好の打ち切り対象被害者になってしまいます。


ムチ打ち被害者のAさんのように漫然と3ヶ月以上通院していると、保険会社
は、交通事故後遺症被害者を仮病にしたて上げ、無理やり示談させてしまいます。



ムチ打ち症は、医学上「外傷性頚部症候群」と呼びます。


症候群ですから、単に「捻挫」にとどまるものからバレ・リュー症候群やCRPS(複
合性局所疼痛症候群)にいたるまで、様々な病態が存在します。


最近、良く耳にする「低髄液圧症候群」も、以前はムチ打ちと混同されていました。


ある地方裁判所の判決は、「低髄液圧症候群」が「追突事故により発症したもの」
として交通事故との相当因果関係を認めています。


最近までムチ打ちをはじめこれらの病態は他覚所見に乏しいため、
仮病扱いされることが常でした。


しかし、Aさんの場合「手の痺れ・感覚麻痺・首の痛み・頭痛」などの症状から考えると、
普通であれば頚椎の神経根圧迫が医師により所見されます。


仮にAさんの主治医が漫然治療をしていたとしても、Aさんがもう少し真剣に症状を訴え
MRI検査等の実施をお願いしていれば、状況は変わっていました。


Aさんが会社を首になりかけていたとき、Aさんは主治医に「このままでは会社をクビになって
しまうので何とか治して欲しい」とお願いしました。


主治医は渋々MRI検査をしたところ、Aさんの首にはっきりとした神経根の圧迫所見を発見し、
「これじゃ〜痺れるはずだ!」といいます。


しかし、残念なことに被害者のAさんと通院先の医師がその疾患に気が付いた時には、
すべてが遅すぎました。


示談が成立していたため、問答無用で保険会社は話を聞こうともしません。


Aさんがムチ打ち被害者になった時点で情報を収集し、漫然治療の危険性を理解して
いれば、このようなことにはならずに済みました。


Aさんに情報を収集する気持ちと努力があれば、取り返しの付かない人生
を歩むことは無かったのですが、無知とは恐ろく、しかも残酷なものです。


保険会社がムチ打ち症は3ヶ月で治ると主張する根拠は、交通事故後遺症むち打
ち被害者の7割近くが3ヶ月以内に示談解決しているという、統計上の事実にあ
ります。


ただ問題は、怪我が完治してからの示談なのか、怪我が完治していないのに示談
したかどうかです。


実際、完治しないまま示談させられた被害者は、後遺障害を残したまま、すずめの涙ほどの
示談金で、半年〜1年、いや場合によっては死ぬまで辛い症状を抱えて生きていかなくては
ならないのです。


そのように悲惨なムチ打ち症被害者が、一人でも少なくなって欲しいという願いから、
このマニュアルを作成しました。




【参 考】
Aさんが症状の原因を知った時点でまだ交渉をするための法的な道残されていました。(錯誤の主張等)

保険会社は「示談が成立しているから」といっていますが、示談した後でも示談の際に予想できなかった損害に関しては、
保険会社に別途協議を要求することができます。

しかし被害者のAさんは法的な道を知らなかっただけです



被害者Aさんが絶対してはいけなかった二つ目
の行為とは、


過剰な
被害者意識です。



あなたの周りには、あなたが事故に遭ったという話を聞きつけ、知ったかぶりをしてあれこれと
アドバイスをしにくる人が、必ず何人かいます。


正しい知識なら問題ありませんが、大半は人から聞いた話や憶測を、さも自分の経験や
知識のようにひけらかします。


毎日通院すれば、慰謝料が沢山もらえる」という嘘や、「保険屋を脅かせば示談金が増える
という非常識なうそが、多く語られています。


シッタカさんの言葉を鵜呑みにして保険やさんに高飛車に出た結果、愛想をつかされ
本来であれば継続している治療を早期に打ち切られた被害者や、債務不存在確認訴訟を
保険会社から提起された被害者が多数存在します。


「私は被害者だ!」と突っ張る暇があったら、今後のことを冷静に考えることが以下に大切で
自分自身のためだということを、被害者は悟らなくてはいけません。


では、今後のことを冷静に考えることとはどのようなことを言うのでしょう?。


保険会社の治療打ち切りにあわず完治するまで治療を続けるための方法損をしない損害賠償を
受取る為の方法後遺障害が残った場合の後遺障害診断書の作成や申請の方法等ですが、
ムチ打ち被害者の場合は特にその対策
を早い段階から考えておく必要があります。



被害者Aさんが絶対してはいけなかった
三つ目の行為は、

全ての医師は皆同じレベルであり、この世に存在する怪我全て治せる」という思い込みです



仮に、先ほどのムチ打ち症被害者Aさんの主治医を例にお話します。


Aさんの主治医はムチ打ち症の初期治療段階で撮影したレントゲン写真では写らない軽度の
頚椎症を見逃しています。


ムチ打ち症被害者であるAさんは、主治医に痛みや痺れを常に訴えていますが、主治医は
そんなAさんの訴えをレントゲンから見て気のせいだと決め付け、漫然と薬とシップ薬を処方
するだけですので、保険会社により早期に治療を打ち切られてしまいます。


では、このムチ打ち症被害者Aさんにとって必要かつ不可欠行動とは、何だったのでしょう   


もし、あなたもムチ打ち被害者であれば一緒に考えてください。


仮に、このムチ打ち症被害者Aさんが自分の症状の原因きちんと把握したうえで最善の
治療しなくてはいけないというしっかりとした意思を持っていたとします。


すると、Aさんは現在の主治医では症状の原因きちんと把握したうえで最善の治療をすることは
無理だというこに気付き、早期に転医します。


転医先の医師は、患者の訴えを真摯に聞きくとても親切な医師でしたので、Aさんがお願い
するまでもなくMRIの撮影をしましょうといってくれました。。


優秀なその医師は、一発で軽度のヘルニアを発見します。


優秀な医師は、丁寧にAさんの神経学的検査をしたうえで、被害者Aさんの訴える症状を
医学的に証明
したため、Aさんは保険会社から治療を打ち切られることはありませんでした。


さらに、ムチ打ち症被害者Aさんが治療している段階で症状が悪化し休職しましたが、
太っ腹な工場の社長は交通事故の後遺症でAさんが苦しんでいるのを理解してくれたので、
Aさんをクビにしませんでした。


それどころか、体格のよいAさんの工場の社長は、任意保険会社に対しAさんの休業損害を
早急に支払うよう交渉までしてくれました。


その後、Aさんは順調に通院加療を続け6ヶ月で症状固定になり後遺障害の認定を申請しました。


Aさんが転移したその腕のよい親切な医師は、後遺障害の認定にも詳しかったため、軽度の
他覚所見に乏しいヘルニアにもかかわらず後遺障害が認定されました。


仮にその医師が後遺障害診断書作成に不慣れであっても、賢い被害者Aさんは自分の症状
を把握していたため、医師にお願いをして後遺障害認定に必要な重要事項を診断書に記載して
もらうことで後遺障害は認定されたにちがいありません。


いかがですか?


医師に頼ったまま全てを他人任せにした他力本願なムチ打ち被害者Aさんと、あらゆる方法で
情報を手に入れ自ら戦ったムチ打ち症被害者Aさん、同じ人間でもどの様に行動したかで結果は
明白に分かれてしまいます。


受傷から3ヶ月後、怪我が完治していない状態のままわずかな金額で示談し、その1ヵ月後に
後遺障害が悪化、職場を追われて極貧生活を強いられる事になってしまうのか、休業損害をも
らいながら症状固定まで通院し後遺障害を申請して認定され、慰謝料のほかに将来の逸失利益
まで補償してもらい示談できるのかは、 ムチ打ち症被害者行動次第であることが、お分かり
いただけたと思います。


あなたがもしムチ打ち被害者であったなら、、交通事故受傷によるムチ打ち症治療知識の有無
だけで、被害者Aさんのようにこれだけおおきな差が出てしまう事実を、しっかりと自覚して
いただけないでしょうか?。


まさに
天国地獄とのいですから


あなたも、もしムチ打ちになってしまったら、先の被害者のようにならないために、
知っておかなくてはならない交通事故損害賠償の知識が沢山あります。


その知識こそが泣き寝入りしないための対策法です。


必要な情報は必要な時に手に入れる努力をした被害者のみが救われます。


ところで、交通事故被害者になった人のほとんどは、交通事故損害賠償請求や
後遺障害認定申請を時系列的かつ具体的説明できないのは何故でしょう。


当たり前のことなのです!



長い人生のうちで、何度も交通事故に遭遇する人はほとんどいないからです。


交通事故被害者のほとんどは、初めて経験する交通事故による怪我に戸惑い悩み、
どうしてよいか分らないままに、チマタの噂と感情だけで行動してしまいます。


その結果、交通事故損害賠償知識に乏しいほとんどの交通事故被害者は、
保険会社の提示する
自賠責保険支払基準範囲内のほんのわずかな損害賠償金で、
示談
させられてしまいます。


たとえ後遺症を残したとしてもです!


当然、後遺症を残したままですので、残りの人生は悲惨なこととなり、被害者の中
には、症状に耐えきれずうつ病になる者や、自殺する者まで出てきます


      
ここからが重要です!!


そうならない為に、たとえ他覚症状が認められ無くても治療を継続し、
後遺障害認定させる方法らなくてはなりません。


一般的なムチ打ち被害者からすれば、非常に高額な損害賠償金自分一人の力で
請求し受け取った方法
があります。


          あなたは今心の中で思っていますね?
 

          そんなバカな!
 

          いい加減なことを言うな!        

 
         このうそつきめ!


      私があなたならそう思うでしょう!!


試行錯誤の末に発見
した
被害者が取るべき正しい行動と、泣き寝入りしないための対策
実行し、850万円の金額を受取ることができた示談書を見せてもらうまでは・・・


                        これが証拠です!!
ムチ打ち慰謝料、示談金、示談書

いかがですか?

私は「ホラ吹き」でも「ウソつき」でもありません。

ただ、事実のみをあなたに申し上げているだけです!




通院加療時に絶対してはいけない!  3つの●●
     

治療打ち切りをスマートに阻止する! 
●●の提示


これらに関してのおおざっぱな知識はご理解いただけたかもしれませんが、
一番大切なことが1つ残っています。



保険会社に払い渋りさせない  究極の●●戦略? です



悲惨被害者にならないために取るべき正しい行動は、

泣き寝入りしないための対策
とは、いったいなんだと思います?



詳しい話をする前に、私の事を少しだけ話させてください。
                                       財)日本盲導犬センター神奈川訓練所にて
みなさま、はじめまして!     (詳しいプロフィールはこちら)


交通事故の見張り番 交通事故損害賠償請求コンサルタント 赤鬼こと
「交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会」代表、赤川静雄と申します。


3年ほど前交通事故により受傷し、「頚椎捻挫・腰椎捻挫」と診断されました。


事故当日、撮影したレントゲンにおいて頚椎の損傷は無く頚椎捻挫・腰椎捻挫により安静治療を
要すと言う診断でしたので1週間ほどは仕事を休みました。


私の勤め先は、当時非常に仕事が忙しかったため、長く休むことの出来ませんでした。


仕方なく痛みを我慢しながら仕事をし、帰宅途中に通院する毎日を送っていました。


症状は、首から左肩にかけての筋肉の強度緊張による疼痛、左上肢の痺れ及び知覚鈍麻、
首の付け根に鋭い痛みがあり、首の可動域制限と吐き気や頭痛も有り典型的なムチ打ち症状です。


ところが、事故から1ヶ月ほど過ぎたある日
、痛みが突然きつくなり、座っていることさえ困難に
なってしまいました。


医師に症状を訴えましたが、「無理すると治りが遅くなるからね。ムチ打ちなんてそんなものだよ」
「遅くても3ヶ月もすれば治るから」と言うだけで、別段治療法(薬と湿布)は変わりませんでした。


しかし、仕事が出来る状態ではないので、年次有給休暇と病気休暇で休むことになりました。


通院を続け事故から3ヶ月が過ぎましたが、症状は一向に軽快しません。


リハビリのため通っていた接骨院の先生に、「3ヶ月経っても治らないのはおかしいね。


一度MRIを撮ってみたほうがいいんじゃない?」と言われ、さらに不安になってしまいました。


それまで通院していた病院にはCTしかないため、MRIを撮影するには他の病院に行かなくてはならず、
診察は当然初診扱いですので、まずはレントゲン撮影からです。


レントゲンを見た医師の診断はこうでした。


医師:「あー、変形性頚椎症だねー!年齢的なもので交通事故が原因じゃないなー」

えっ?事故のせいじゃない?

確かに私は中年でガタはきてますが、交通事故にあうまでは元気に仕事していましたけど・・・。」


医師:「まー、とりあえず損保会社の費用で治療しますか。」

: 「そんなことして、大丈夫なんですか?」


医師:「問題ないんじゃない? 今まで他の病院で治療してたんでしょ?」

: 「はー?・・・」


このような会話を交わしている時、私は一体この先どうなるのか、私と最愛の家族はどうなって
しまうのだろう?
と思うと、胸が押しつぶされるように締め付けられ、強烈な不安を覚えました。



もし、あなたが私の立場だったら・・・


ある日突然損保会社に「あなたの症状は事故と関係ないなら治療打ち切りです!」
言われたら
どうしますか?


    
1. 事故が原因ではないと医師に言われたので、仕方なく示談する。

      
    
2. 何とか保険会社のお金で、完治するまで治療できる方法を考える。

 
家族を守らなくてはならない私は、当然2番の何とか保険会社のお金で、完治するまで
治療できる方法を考える
、を選びました。


この決意が、被害者が取るべき正しい行動を探し出すための私の第一歩でした。


関係省庁や関係機関からの情報収集、国公立図書館での資料集め、弁護士による有料相談を
利用し試行錯誤を繰り返す日々が3年間続きました。


そして、ついにその日はやってきました。


被害者が取るべき正しい行動は実践され、結果を出しました。


いつ治療を打ち切られか不安でおろおろしていた弱々しい1人のムチ打ち症被害者が満足いく
治療を受け、しかも他覚症状の認められない頚椎捻挫としては高額850万円という損害賠償金
受け取ることが出来たのです。


この一連の貴重な経験で1つの決意をすることになります。


不幸にも追突事故にあい、痛みに耐え治療している被害者に追い討ちをかけるよ
うな保険会社の行動を、断じて許してはいけないと。




   ここであなたに質問です


  *頚椎捻挫の治療3ヶ月って誰が決めたのですか?

  * 
必ず従わなくてはならないのですか?
 
  * 
人の体には個人差は無いのですか? 

  

弁護士も被害者も保険会社がでっち上げた偽りの常識というレールの上を歩かされ
ているだけなのです


保険会社が引いてくれたレールの上を正直に進むと、「泣き寝入り」という名の
終着駅に到着します。


そのような駅へ、行ってはいけません!


泣き寝入りをしないための対策
あなた自身しかできないのです!!


不幸にも後遺障害が残存する被害者になってしまったら、恨み言を結う前に勉強を
していただけませんか?


   
自賠責保険 後遺障害認定における被害者請求と加害者請求の違い
後遺障害認定フロー図、加害者請求、被害者請求


あなたは、医師が後遺障害の等級認定をするものだと思っていませんか。


医師が後遺障害診断書に等級を記載すれば後遺障害認定されると思っていませんか?


思っていることが普通ですから、心配することはありません。


一生のうち何度も交通事故に遭遇することはありませんので、普通のむち打ち被害者
さんはそれが普通ではないでしょうか。


正しくは、上図のように後遺障害認定の申請をすると、保険料率算出機構内の
自賠責損害調査事務所
というところが調査をし、障害の程度により後遺障害認定
有無や後遺障害等級を決定することになっています。


後遺障害認定の申請方法は、被害者請求加害者請求(事前認定)という二つの
流れがあります。


どちらの請求方法が良いかは、保険会社の交通事故被害者対応裏マニュアルが流出した時、
私が真実を知ったことでどちらが良いかも分かりました。


そのチャンスを活かし保険会社に対抗する請求手段の詳細が理解できました。


3年間に及ぶ保険会社との戦いの末、今では頚椎捻挫の後遺障害に関する知識は誰にも負けない
自信があります。


何よりの証拠は、続々と結果を出してくださるムチ打ち被害者さんからの後遺障害認定報告
お礼のメールです。


このようなメールを頂くと、この活動をしていて本当に良かった、ムチ打ち被害者さんのお役に
立ててよかったと心から幸せを感じます。



2008年6月以降14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが続々届いています

 (保険会社との示談が終るまでは個人を特定されないよう匿名でお願いしています)

件名 : お礼 M.A です
差出人(From) :xxxxxxxxxxxxx@yahoo.co.jp
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/11/20 11:23:26

赤川様

いつもお世話になっております。

この度後遺障害の結果が届きまして、14級9号の認定を受けました。

これも赤川さんのマニュアルとメールサポートのお蔭であると感謝しております。

現在は、紛セン交渉に向け準備中です。

本当にありがとうございました。


------------------------------------------------------------------


件名 : M.Mです
差出人(From) : xxxxxxxxxxxxx@docomo.ne.jp
送信先(To) : jiko-zero@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/10/30 20:51:21

いつもアドバイスありがとうございます。

さて、先日『後遺障害14級09号』の認定が下りました。

画像等には他覚所見がないものの、後遺障害診断書はこちらの書いて
ほしい症状を全て明記してもらいました。

赤鬼様のマニュアルに従い、現在の支障、事故の詳細等の書類をできる
だけ丁寧に書きあげた事が認定に繋がったように思います。

非該当ではなく最初の申請で該当になりました。

ありがとうございました。


-------------------------------------------------------------------


件名 : Re: 相談 S.Y
差出人(From) : xxxxxxxxxxxxx@yahoo.co.jp
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/10/20 21:36:17


赤川様

こんばんは。7月いっぱいで症状固定し、被害者請求をしていましたが、
おかげさまで1回で14級が認定されました。
このマニュアルを購入して本当に良かったです。
これから気持ち良く示談できるように頑張りたいと思います。


(マニュアルご購入直後にいただいたご質問)

Q >これから自分でやらなければいけない事のアドバイスを宜しく
    お願いします。

A >これからすることは、マニュアルに全て書いてありますが、
   分らないことがありましたら何時でもメールでご質問下さい。

-------------------------------------------------------------------
                             

件名 : 再送。S.Y
差出人(From) : xxxxxxxxx@xxx.so-net.ne.jp
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/10/16 01:20:35

赤川様 こんばんは。

先日被害者請求の結果の電話があり、後遺障害14級に認定されました。
詳しい書面はまだ届いていませんが14級9号とのことです。
有難うございます。

-------------------------------------------------------------------

M.K様 14級お礼

アドレス不登載ご希望

マニュアルを購入して、今回14等級9号に認定されました。
ありがとうございます。

------------------------------------------------------------------

N.O 様

差出人 : xxxxx-xxxxx@xxxxxxx.ne.jp>
送信日時 : 2008/10/04 12:11:19
あて先 : info@jiko-zero.info
CC :
件 名 : 損害賠償について

こんにちは 秋も深まって来ましたが、赤川さんはいかがお過ごしの事でしょうか。
後遺障害の認定も無事終わり14級9号が認定されました。
これも赤川さんと、交通事故損害請求完全マニュアルのおかげです。ありがとうござ
いました。

-------------------------------------------------------------------

差出人 :xxxxxxxxxx@xxx.so-net.ne.jp
送信日時 : 2008/09/18 03:36:38
あて先 : 赤鬼 (赤川) <info@jiko-zero.info>
CC :
件 名 : 質問です。(Y.H)

追伸)
後遺障害に関しては、1度目は非該当との結果でしたが、「究極の交通事故損害賠償
請求完全マニュアル」を参考にさせて頂き、異議申し立てをした結果、最低等級でしたが
「局所に神経症状を残すもの」として、14級となりました。

赤川様のマニュアルが大変参考になり、御礼を申し上げます。

---------------------------------------------------------------------------

件名 : こんばんわ
差出人(From) : xxxxxxxxxxx@nifty.com
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/08/27 20:22:54


赤川様へ

やっと被害者請求の結果がでました。
14級を認定されました.。
赤川様のアドバイス本を見て認定はされないものだと
覚悟をしていましたが…
結果アドバイス通り必要事項記載をし、必要な書類
添付する事で結果が出ました。

ありがとうございました。

----------------------------------------------------


件名 : Re:
差出人(From) : xxxxxxx@yahoo.co.jp
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/08/20 14:37:58



ありがとうございました。14級9号認定されました。

理由・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とかいてありました。

これから示談についてアドバイスをよろしくお願いします。






  14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています

大阪在住 N.M 様


差出人 : xxxxxxxxxxxx@ezweb.ne.jp
送信日時 : 2008/07/25 11:12:04
あて先 : info@jiko-zero.info
CC :
件 名 : Re: Re: ●●です


こんにちは、ご無沙汰しております。

自賠責から通知がきました。

14級9号の認定でした。

あのマニュアルがとても役立ちました。

今後もいろいろとアドバイスお願いします。」





 14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています

件名 :    S.N です
差出人(From) : xxxxxxxxxxxxxxx@docomo.ne.jp
送信先(To) : jiko-zero@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/07/13 14:48:45


私は赤川さんの「ザ・慰謝料」と「究極の交通事故損害賠償請求
完全マニュアル」を購入して 先日14級9号を認定されました。

誰も頼れる人がいないなかで このマニュアルだけを頼りに
一年近く頑張ってきました。

このマニュアルを購入していなければ認定されなかったと思います。


本当に感謝しています。

ありがとうございました。




  14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています
Re: Re: Re: ●●です
差出人(From) : xxxxxx-xxxx@nifty.com
送信先(To) : question@intelli.sakura.ne.jp
送信日時 : 2008/06/15 00:51:31


究極マニュアルを購入後、後遺障害を被害者請求で行ないました。

そして、今回は14級の認定となりました。

この件の報告とお礼を申し上げます。

マニュアルは後遺障害申請の数ヶ月前に購入しました。

私も追突事故受傷後3ケ月、半年後でも依然、頚部痛や痺れがあり、
さらにジフロスティー症状も出現し治療に専念している頃でした。

半年後に主治医から大学病院への精査を勧められ、神経症状の治療
を行ない、単なるムチウチではないと感じている頃です。

損保ジャパンは頚椎捻挫ムチウチは3ケ月で完治と、執拗なかつ一
方的な威圧で私を苛立たせます。

神経症状で悩んでいた時期に究極マニュアルを購入しました。

頚椎捻挫に詳しい事故受傷の本やネットもありますが、著者自身の
事故受傷経験を反映した内容の詳しさに、拝読するに自分の体験を
重ね合わせ、感動!しました。

症名は違えども、症状はほぼ同じであったり、保険会社との折衝、
治療経過、など新しい発見や納得、感動(まさにコレだという感じ
です)です。

マニュアルを読む事で後遺傷害申請の重要性が判り、その対策を練
る事が出来ました。

又、メールサポートを利用し、不明点や問題点、進行情況などを相
談して頂きました。

マニュアルも良いのですが、このメールサポートは、心強い精神的
な支えとなり、後遺症申請作成に、多いに助けられました。

マニュアル購入時にはこのメールサポートの良さはまだ感じません
でしたが、後遺傷害申請をしていくに従い、赤鬼サンヘの感謝を多
いに感じてくるようになりました。

マニュアル購入だけで、ここまで面倒をみて戴ける事は大変、有り
難いです。

さらに、これだけお付き合いして戴いた事の本質に、赤鬼サンの事
故受傷の苦労度が感じられます。

それだけ、本気だった、みたいな感じです。

この本気という感覚は事故受傷で苦しんでいる者にしか、判らない
でしょう。

一般的ではすまない、いわゆる頚椎捻挫の神経症状に苦しんでも、
保険会社も誰も、教えてはくれない部分が判り、赤鬼サンのマニュ
アルに助けられた事を感謝致します。

等級認定はまだ一つのハードルでありますが、そのハードルをまず
超えられた事は赤鬼サンのマニュアルのおかげでもあります。

どうも有難う御座いました。




   

あなたを含め、多くの交通事故被害者は、堂々と保険会社の費用で治療する
正しい方法
を理解しなくてはいけません!

  
ムチ打ち被害者は いつ・・・? どこで・・・? なにを・・・? どの様に・・・? 
行動すれば良いかを理解してください!





14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています

差出人 : K..T <xxxxxxxxxx@aroma.ocn.ne.jp>   
送信日時 : 2008/06/27 18:59:08
あて先 : 赤川 静雄 <info@jiko-zero.info>
CC :
件 名 : 御礼(高知県のK.Tです)

    
平成19年8月に、不運にも交通事故に遭遇し、赤信号で停止中に、
後方から普通乗用車が追突してきまして、背部を打撲し頚椎捻挫
(外傷性頚椎神経根損傷・末梢神経損傷)となりました。


被害者請求をし本日、後遺障害14級認定となりました。


これは、正に赤川様の「これさえあれば大丈夫!究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)」のお陰でありました。


心から厚く御礼を申し上げます。




  14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています

差出人 : xxxxxxx@nag.bbiq.jp
送信日時 : 2008/06/27 23:58:00
あて先 : 赤鬼 (赤川) <info@jiko-zero.info>
CC :
件 名 : N.T(九州在住)です


To:赤川様

 N.T(九州在住)です。お世話になっております。

 後遺障害の
14級9号に認定されました。
 後遺障害の被害者申請にあたっては、マニュアルとメールでの
 サポート、ありがとうございました。

 思えば、

 ・加害者は一度も見舞いに来ず(これは感情の問題ですが)

 ・弁護士の無料相談では「事故後2年で傷害(通院)部分の時効
  になるから、『傷害(通院)の示談』と『後遺障害の被害者請
  求』は同時に進めた方がいい」と(いま思い出すと)無知なこ
  とを言われ

 ・自賠責会社からは「後遺障害の被害者請求には任意保険会社
  の許可が必要」とウソをつかれ(被害者請求前に、本当に任意
  保険会社に連絡してしまいました)

 ・任意保険会社からは通院日数をごまかされ

…と、何を信じていいか分からず途方にくれているときに偶然、
出会ったのが赤川様のマニュアルでした。

赤川様のサポートがなければ、何から手をつけていいか分からな
いまま、面倒がって加害者請求→後遺障害は認定されず、というこ
とになっていたと思います。


示談が済んでおらず、道は半ばですが、本当に感謝いたします。

ありがとうございました。






  14級−9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが届いています

 お名前    A . K  様

 お住まい   愛知県 Y市


差出人 : ●● ●●<xxxxxxx@xxxxx-net.ne.jp>
送信日時 : 2008/06/19 16:37:21
あて先 : '赤川さま (赤鬼さま)' <info@jiko-zero.info>
CC :
件 名 : お世話様でございます  ●●

     
赤川 様

このたび後遺障害認定14級を認定されまして、いよいよ!
相手任意保険会社との示談を進める段となりました。


今はこうして「各損害賠償額の算出」等、示談→紛争センターへの注意などを
メールで色々教えていただき、本当にありがとうございます。


思い返せば、初めに被害者請求をするにあたって、「後遺障害診断書」
をどのように主治医にお願いするべきか、


また、等級獲得に効果的な検査、そして、被害者請求を確実にするための
ノウハウなど、右も左もまったくわからず右往左往している私に、懇切丁寧に
教えていただいたのがきっかけでした。


お忙しい中、何度もメールを重ねながらご指導下さり心強かった事、なにより
「ザ・慰謝料」【標準版】【完全版】・「完全マニュアル」を購入しての勉強で、
だんだんにひとつひとつ知識を深めて、自信を持って相手に対処できる力が
つけられたことが、本当に嬉しく思っております。


特に、不安な被害者請求での様々な書類の作成において、マニュアルを
隅々まで参考にさせていただいたことで、楽に進める事が出来ました。


救われた想いです。


きっと、訳もわからず弁護士や行政書士に頼んでいれば、多額の出費も
あったかと思うと、よくぞ自分ひとりで、連日連夜ここまで頑張って出来
たなぁと、自分で自分を褒めてあげたくなりました。


これも、ひとえに赤川様のお陰と、心から感謝申し上げます。


改めて、ありがとうございました!!



いよいよ今週、佳境の示談!! 慰謝料完全獲得に向けて、何とか悔いの
ないように、相手と戦いに臨みたいと思っています。


まだまだ、これからが勝負で、今もまた連日連夜格闘で慰謝料の計算です。


詰めも含めて、ご面倒な質問も多々あるかとは思いますが、どうぞ最後まで
よろしくご指導下さいますよう、お願いいたします。



まだまだ沢山のお便りが届いていますが、全てを搭載できず残念です



後遺障害認定票 14級-9号 神経 むち打ち症14級 別紙なし


   

       ■ このマニュアルを購入するメリット!■


被害者がすること交通事故被害者になったあなたが、示談まで絶対してはいけない行動
  の詳細が分かる

保険会社の治療打ち切り 漫然治療をする医師か否かを簡単に見分ける方法が分かる

保険会社の治療打ち切りあなたは、このマニュアルにより怪我の治療中医師から絶対もらっては
  いけない薬
や、してはいけない治療を知ることができる
 

保険会社の治療打ち切りあなたは、このマニュアルにより保険会社からの治療打ち切りを防ぐ
  各種の方法を、保険会社が主張する打ち切りの
●●を知ることにより、
  実践理論に基づき理解することができる


保険会社の治療打ち切りあなたは、このマニュアルにより自賠責保険と任意保険との支払構造を
  知り、
●●の意味を理解することで、任意保険会社の対応のからくりを
  見抜く
ことができる

保険会社の治療打ち切りあなたは、このマニュアルにより自賠責保険人身傷害限度額120万円を、
  2倍の240万円にする●●●の仕組みを理解することができる

休業損害補償あなたは、このマニュアルにより休業損害補償を毎月受け取るための
  方法を理解することができる

休業損害補償あなたは、このマニュアルにより後遺障害認定実務を正確に知る
  ことで、
後遺障害認定されやすくなる

ムチ打ち被害者の注意点あなたは、このマニュアルで後遺障害認定実務上選ぶと不利に
  なるの●●の見分け方を知ることで認定されやすくなる

後遺障害認定あなたは、このマニュアルにより後遺障害認定実務の裏事情を知ることで、
  認定に不可欠な●●を早期より始められる!

後遺障害診断書あなたは、このマニュアルで認定されやすい後遺障害診断書の
  書き方
●●の説明で理解することができる

後遺障害認定 あなたは、このマニュアルにより行政書士に依頼すれば5万円以上の
  費用
がかかる●●による●●をあなた自身で確実にしかも簡単にする
  ことができる


異議申立あなたは、このマニュアルにより後遺障害認定の結果が非該当でも、
  あなた一人で●●●●をし認定させる方法を習得することができる

示談まで治療あなたは、行政書士に依頼すれば5万円以上の費用がかかる●●
  必要な●●資料を用意する方法がよく分かる
  

後遺症、慰謝料あなたは、このマニュアルではより難しい自賠責保険提出書類を、
  実際の保険会社の書類で順番に必要事項の記載を説明しているため、
  確実にしかも簡単に作成することができる


後遺症、慰謝料あなたは、このマニュアルにより入通院及び後遺傷害慰謝料・逸失
  利益を簡単に算出することができる

損害賠償請求あなたは、付属のテンプレートを使用し総損害賠償額より簡単に
  計算できる

後遺症、示談金を上げる法方あなたは、後遺障害認定の有無に関係なく、示談金額を上げる
  
●●を知ることができる!

交渉、裁判あなたは、●●の活用により交渉も裁判もせず短期間で高額回答
  たたき出すことができる


交渉、裁判
あなたは、このマニュアルにより怪我の治療や示談交渉など
  
一切の交通事故関係の不安から開放される   



■■ご注意■■

●●に入れる文字は、全てこのサイトに書いてありますのが、
あなたの交通事故損害賠償知識のスキルアップの為、
あえて
●●
にしていますので、分からない場合はこのサイトを
よくお読みになって下さい。




                販売価格とご購入方法について


このマニュアルを利用し後遺障害が認定されると、示談の際最初に保険会社から提示される
損害賠償額を大幅にアップすることが可能になります。


この後実際にお見せしますが、任意保険会社は後遺障害が認定された場合でも、自賠責保険から
支払われる後遺障害慰謝料が全てであると、もっともらしく被害者に説明し払い渋ります。


さらに、逸失利益(症状固定後の休業損害のようなもの)に関しても、地方裁判所支払い基準では
被害者の年収を基準として算定し請求する逸失利益を、自賠責保険支払い基準の定額化された
逸失利益のみを説明し、しっかりと払い渋ります。


地方裁判所支払い基準は、本来裁判で弁護士が使用する損害賠償の算定基準ですが、
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を使用することで、訴訟をせずに弁護士が使用する
地方裁判所支払い基準での解決方法を容易に理解することができ、しかもあなた自身で実践すること
が可能になります。


ということは、あなたは弁護士費用を支払うことなく裁判所で使用する基準で高額の損害賠償金を
受取ることが可能
になるということです。


では、ここで後遺障害の最低等級である14級認定がされたと仮定し、どれほどマニュアルの効力が
あるかお見せします!



【後遺障害等級14級】     


          自賠責支払基準   東京弁護士会基準   差額
                           (赤い本使用)

後遺傷害慰謝料    32万円         110万円     78万円

                                
逸失   利益    定額43万円     ※ライプニッツ法    膨大(この後詳しく解説します)
                          で算出が主流      


※ライプニッツ式計算法:将来における損害賠償を一時金で受け取る場合、中間利息控除と言う
                 概念が損害賠償の概念があり、中間利息を年5%の福利で計算する方法



後遺障害慰謝料はどちらも定額ですが、それでも自賠責基準では32万円、地裁基準で110万円
なんと78万円の差が出てしまいます。と被害者の収入と労働能力喪失率で決まります。


では、肝心の逸失利益です!


被害者の収入は、事故前年の税金を含む総収入額で、サラリーマンの場合は源泉徴収票に記載され
ている金額になり、基礎収入額と呼びます。


計算式は



基礎収入額×労働能力喪失率×労働能力喪失期間に対するライプニッツ係数



例えば、基礎収入650万円の中堅サラリーマンの場合です。



後遺障害14級 14級の標準労働能力喪失率=5%

        喪失期間 5年(1〜5年が最多)

        喪失期間5年に対するライプニッツ係数=4.329
      赤い本  
     
         650×0.05×4.329≒141万円                    

                                                       

 自賠責保険との差は 141-43=98万円です。               


 後遺障害部分のみで見ても、後遺傷害慰謝料と逸失利益を併せて、

 78+98=176万円の差が出てきます。


 その他にも、自賠責支払基準と地裁基準を比較して大きく差があるのは、入通院慰謝料と
実通院日数の求め方です。


自賠責基準では入院も通院も慰謝料は変わりませんが、地裁基準では入院慰謝料通院慰謝料
に分かれています。


先ほどのサラリーマンの場合、マニュアルを使用すると後遺障害部分だけでも、なんと賠償額は
176万円も増額できることになります。


後遺障害等級12級が認定された場合、後遺障害慰謝料は自賠責基準の92万円に比べ
地裁基準290万円になりますので、なんと後遺障害慰謝料だけで198万円の差が出ることに
なります。


もしこのマニュアルを使用しないことで後遺障害が認定されない場合は、地方裁判所支払い基準は
絵に描いたもちになってしまいます。


3年という月日を費やし、膨大な情報を収集し、試行錯誤と実証を繰り返した知識の集大成である
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」ですので、お金に換算することは非常に困難
ですが、目安として次のよなことを考慮すればよいと考えました。


例えば行政書士に自賠責に提出する書類を依頼する場合は52,000円(相場)の費用が必要となります。


又、異議申立書類の作成もマニュアルでは誰にでもできるよう解説していますが、これを又行政書士に
依頼した場合は52,000円が必要になり、総額104,000円になってしまいます。


さらし、異議申立では書類作成のほかに後遺障害が認められた場合、成功報酬として受取った金額の
10%前後を支払わなくてはなりません。


そうしますと、書類の作成に104,000円14級が認められると750,000円10%75,000円
支払うことになりますので、合計179,000円という金額を行政書士に支払うことになります。



販売価格をどのように設定するかで悩みましたが、行政書士に依頼する書類の作成方法は
マニュアルのほんの一部分ですが、今回は特別行政書士の手数料と同額52,000円に決めました。


交通事故損害賠償の2〜3千円の書籍を書店で立ち読みしていただければお分かりになりますが、
法律知識や関係資料は載っていても、実際の後遺障害診断書を作成する際病院で医師にどの
ように症状を説明
すればよいのか、どのような内容を記載してもらうことで認定されやすくなる
のか、被害者請求の書類は何をどのように記載すれば良いのか、という実践のノウハウは全く書か
れていません。


書店の書籍では手に入れることのできない貴重な法律知識と、私が経験し成功した貴重な実戦的
ノウハウ
を、直接分りやすくあなたにご提供しているとしたら、あなたにっとては適正な価格んと感じる
かも知れませんが、そうでないかもしれません。


このマニュアルを使用することで得られる利益は、後遺障害が認定された場合最低でも980,000円
12級であれば1980,000円の差となって返ってきます。


このような理由から、52,000円という価格でご納得いただければと思います。



しかし、最初に申し上げましたように、私もあなたと同じ交通事故の被害者で、私のような苦しみを
多くの方に味わっていただきたくないので、このマニュアルを作ることにしました。


 そこで、私からの提案です!


 もし以下の2つのお約束を実行していただけるあなたであれば、まごころ価格にいたします。


お約束は2つ!


   1つ目  


 このマニュアルは、読めば効果がある参考書ではなく、実際にあなたが行動しなくては何も
得られません。


実践参加型で、マニュアルあなたとの共同作業により結果を出すことができますので、
全てを人任せにするような他力本願的な考えは捨てて、自分から進んで疑問を解決するための
努力を常に怠らないとお約束していただける方。


※ マニュアルでたくさんの実践ノウハウを公開していますが、マニュアルがサポートしても実際に病院で
  医師と接し検査や診断書の作成を依頼するのはあなたです。

あなたのこれからの人生にとって大切なことを、人任せにするようでは結果は出せないということです。



           

  2つ目


マニュアルを使用して最大限の努力をした結果があなたにとって満足できた時点で(等級認定時)
すぐにご報告メール又はレポートを送って頂くことです。

マニュアルの良かった点、悪かった点や説明不足の箇所などを教えていただき、今後マニュアルを
さらに進化させ多くの被害者さんのための重要な資料とすることで、社会貢献できるからです。

 


                   この2つのお約束で19,800円(税込み)


               商品はPDFファイルダウンロード版カラー243ページ
               冊子版は外注でモノクロ送料込み別途2300円が必要です
                                     (お届けまで3〜7日)

-------------------------------------------------------------------------------
     
 情報は、必要とする人に、必要な時に提供されることで、すばらしい結果を与えてくれます

-------------------------------------------------------------------------------------
弱い被害者にとって、知識は最大の防御であり武器です!  

知識武装の有無が今後の明暗を分けることにを理解し、 その上でお申し込みください

                        

「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」イメージ
e-bookイメージ

【クレジットカード決済】 【BitCash】
究極の交通事故損害賠償、決済クレジット 損害賠償請求、クレジット決済 交通事故損害賠償請求、クレジット決済 ムチ打ち被害者、ビットキャッシュイメージ
【振込み決済】 【コンビニ決済】 【代引】
究極の損害賠償請求、クレジット決済 究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル、クレジット決済


          マニュアルに関するお問い合わせはこちらから⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=18247

                          





             改訂版の無料提供


交通事故賠償というのは、常に新しい判例や賠償基準の改定により